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内定者の意識調査レポート
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意識調査レポート
・2009.11.18 2009年若手
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・2008.10.2 2008年度新入
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・2008.6.24 ゆとり教育世代
実態調査 2008無料レポート
・2007. 2007年度
新入社員 入社半年後実態
調査&解説レポート
・2006.2. 若手社会人
調査レポートサマリー
〜2006年2月〜
【無料進呈】 経営者・人事担当者限定
株式会社シェイク 代表取締役 吉田 実
「一度しか人生で、なぜこの会社を選び、何を成し遂げていくのか?」
先日、弊社が実施した調査では社会人7~9年目のサインの65.2%が、今の仕事に充実感を持って働いていない実態が明らかになりました。新卒で入社、定年まで勤め上げるという社会の仕組みが崩壊した今、組織に対する貢献意欲や、ロイヤリティは年々低くなっていると言われています。
そのような環境の中で、従来どおりの受け身の知識・スキル伝承といった育成では、これからの組織の中核を担おうという若手社員のポテンシャルは活かされません。組織の中核を担う30歳前後といえば、働き盛りで、人生をもっとも謳歌できる年代です。特に、就職氷河期と言われたほどの、厳しい就職活動を経て世代は、元来、高いポテンシャルを持っているのです。
しかし、なぜか、イキイキと働くことが出来ていないという現実が起きています。
そこには、年功序列が廃止されたことによる先の見えないキャリアパスや、仕事だけではないライフスタイルの変化、また仕事を進めるうえでの様々な世代の関係者(上司、先輩、後輩、お客様など)とのコミュニケーションの難しさなど、悩みとなる要因は多いのです。 実は、この仕事と人生の両方を見つめ直す格好の機会が訪れる30歳前後が、もっとも成長しやすい時期でもあります。
この度、私たちは小冊子「Mission Quest いま、働く30歳が危ない」を制作いたしました。いま、働き盛りの若手社員の活性化に何が必要なのか。
外部環境に強い組織をつくりあげるためのご参考になりましたら幸いです。
序章 いま、三〇歳戦後に何が起こっているのか?
第一章 「ミッション」とは何か
第二章 「ミッション」を持つことの意味
イキイキと過ごすビジネスパーソン
悩み、迷うビジネスパーソン
第三章 「ミッション」を開発する
あとがき
*尚、資料請求は弊社サービスをご検討のお客様に限らせていただきます。
同業種の方からのお問い合せ、ならびに求職者、学生の方からのお申込はご遠慮願います。