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・2011.10.17 12年度入社予定の内定者・11年度入社社会人の意識調査レポート
・2011.9.15 2011年企業におけるグローバル人材育成の実態調査レポート
・2011.6.23 「新・ぶら下がり社員」診断チェックシート
・2011.6.1 『正解求む、個別指導希望します』2011年度新入社員実態調査レポート
・2010.10.18 11年度入社予定の内定者・10年度入社社会人の意識調査レポート
・2010.2.26 2010年働く価値観に関する調査レポート
・2009.12.3 09年度入社
社会人・10年度入社予定の
内定者の意識調査レポート
・2009.11.18 2009年若手
社員の働く目的に関する
意識調査レポート
・2009.11.18 2009年若手
社員の研修に対する
意識調査レポート
・2008.10.2 2008年度新入
社員 入社半年後実態調査
&解説レポート
・2008.6.24 ゆとり教育世代
実態調査 2008無料レポート
・2007. 2007年度
新入社員 入社半年後実態
調査&解説レポート
・2006.2. 若手社会人
調査レポートサマリー
〜2006年2月〜
【無料レポート】
昨今、”ゆとり世代”という言葉が言われていますが、2010年の春にはいよいよ”ゆとり”本格”世代の新入社員が入社してきます。
2008年の秋に起こったリーマンショック以降、依然として景気は不安定な中にありますが、その影響を受けているのは、企業で働く現社会人だけでなく、これから社会人として羽ばたこうとしている学生・新入社員も、同様です。
そこで、シェイクでは2010年入社予定の内定者と、2009年入社の社会人1年目の実態を調査し、両者の意識の違いや傾向、育成のポイントを探りました。
今回の調査により、2010年入社(予定)の内定者は、就職活動の際に、不況の影響をダイレクトに受けていると感じていることがあきらかになりました。「景気が良くても今の内定先に入社する」と回答したのは、全体の50%に過ぎず、残りの半数は不況への危機感から本来は志望していなかった企業に入社する可能性があります。このことは、他の世代と比べ、入社先へのロイヤリティーが低い可能性を示唆しています。
さらに傾向として、真面目で素直な一面を持っている反面、叱られた経験が少なく、打たれ弱さが懸念されることも明らかになりました。
当レポートでは、内定者の傾向分析にとどまらず、内定者や新入社員の会社・上司に対する希望、現・新入社員が現場で感じている本音に迫る内容になっており、新入生育成において、ヒントとなるエッセンスが詰まっております。
新入社員育成のご担当者様、研修企画のご担当者様、また、2010年入社予定の内定者の実感にご関心をお持ちの人事の皆様、ぜひ、ご一読ください。
■はじめに
p.2 調査器用
p.3-6 レポートサマリー
■リーマンショック後の意識を探る
p.7-18 10年度入社予定の内定者における傾向
p.19-27 社会人1年目
■”新人”の育成ポイントを考える
p.28-33 社会人1年目が入社半年間で感じていること
p.34-47 上司に求めていること