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・2011.9.15 2011年企業におけるグローバル人材育成の実態調査レポート
・2011.6.23 「新・ぶら下がり社員」診断チェックシート
・2011.6.1 『正解求む、個別指導希望します』2011年度新入社員実態調査レポート
・2010.10.18 11年度入社予定の内定者・10年度入社社会人の意識調査レポート
・2010.2.26 2010年働く価値観に関する調査レポート
・2009.12.3 09年度入社
社会人・10年度入社予定の
内定者の意識調査レポート
・2009.11.18 2009年若手
社員の働く目的に関する
意識調査レポート
・2009.11.18 2009年若手
社員の研修に対する
意識調査レポート
・2008.10.2 2008年度新入
社員 入社半年後実態調査
&解説レポート
・2008.6.24 ゆとり教育世代
実態調査 2008無料レポート
・2007. 2007年度
新入社員 入社半年後実態
調査&解説レポート
・2006.2. 若手社会人
調査レポートサマリー
~2006年2月~
【無料レポート】
日経産業新聞(10/4)、フジサンケイビジネスアイ(10/8)に掲載
経営者、人事担当者の皆様
新入社員の半年病にご注意下さい。
2007年度新入社員の入社半年後実態調査の結果と、その解説レポートを無料でダウンロードすることができます。今回の調査により、入社前の期待と入社後の現実に苦しみ、葛藤する新入社員の姿が明らかになりました。当レポートでは、これを五月病ならぬ、『半年病』と名付けその原因、特徴と対策を考察します。
入社半年後は、今後、新入社員がどのような社会人へと成長していくかの分かれ道となります。企業はこの『半年病』いう現象の実態をきちんと把握し、適切なフォローを行う必要があります。
若手の退職や育成に人事担当者の方はお悩みの是非ご覧下さい。
6人に1人が退職準備中!?
退職に関する動向の調査では、「会社を辞めたいと思ったことがある」新入社員は43.5%にも上ることが判明した。また、「会社を辞めるために具体的な行動を行ったことがある」新入社員は6人に1人(16.6%)、「3年以内に退職するつもり」の新入社員は38.9%という結果が出た。「もともと辞めるつもりで入社しました。」 40.3%キャリアプランに関する調査では、入社時から会社を退職するつもりで入社している期限付き新入社員が40.3%存在することが明らかとなった。
成長実感が若手のモチベーションを決める!
モチベーションに関する調査では、
成長実感や成長期待に関する項目が上位にランクインした。
・モチベーションが上がった原因2位
「仕事を通じて成長しているという実感を持てている(56.8%)」
・モチベーションが下がった原因1位
「 仕事を通じて成長しているという実感を持てていない(50.0%)」
「私の上司は尊敬できない。」29.7%
上司との関係に関する調査では、「上司との関係で悩んだことのある」新入社員が44.5%という結果が出た。その原因として挙げられたのは、「指示が不明確で、なにをしたらよいのかわからない」46.2%、「尊敬できない」29.7%、「意味の感じられない業務を押し付けられる」27.5%となっている。
「好きなことを仕事にしたい!」28.4%
会社選択の理由に関する調査では、1位「好きなこと、あるいは得意なことができそうだから」28.4%、2位「成長できそうだから」15.9%、3位「気の合う仲間と楽しく仕事ができそうだから」8.8%という結果が出た。
「将来への危機感を抱く新入社員」59.7%
将来に関する意識の調査では、「将来に危機感や不安を感じる新入社員」は59.7%にも上ることが明らかと なった。また、69.9%の新入社員が「どこでも通用するような人材になる」ことによってこの危機を乗り越えようと考えているという結果が出た。
「早く成長しなくてはいけない!」と焦る新入社員73.4%成長に関する意識の調査では、新入社員の 73.4% が「早く成長しなくてはいけないという焦り」を感じていることが明らかとなった。